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2008年11月

りんごりんごりんご…

最近りんごにはまり、おやつにも朝食後のデザートにもりんごを食べる事が多くなった私だった。

9月中旬から10月にかけては「紅玉」が出回っていたので、見つけると買って一個一人で食べていた。「紅玉」はお菓子作りにも最適なりんごだが、日持ちしないのが難点。少し時間がたつと味はおいしいのにすかすかの歯ごたえになったりする。

今はスーパーにたくさんの「ふじ」が並んでいる。「紅玉」を見つけられなかった時に食べていた「ふじ」はそんなに味がいいものがなかったような気がするが、最近になって出回ってきた「ふじ」は果実も硬めで歯ごたえがあって、さらに蜜が入っている事が多いのでおいしい。今年の「ふじ」のできがいいのだろうか。これならばお菓子作りに使ってもおいしいかもしれない、そう思った。

実はスーパーで目に付くと「ふじ」を買っては夕食の支度前に一個一人で食べてしまう私。今までいったい何個りんごを食べてるんだ?と言わんばかりにこの秋はりんごばかり食べていたような気がする。多分20個以上りんごは一人で食べている。いくら何でも食べ過ぎか…。

思えば今年は果物漬けの日々だった。

春はやたらとイチゴが食べたくて、毎朝朝食のつけあわせのフルーツにイチゴを食べており、夫が「毎日イチゴ…。」と絶句していた。その量も半端ではなく一日一人半パック。これが3月、4月、5月の連休頃まで続けば絶句されても仕方がない。

初夏の頃はつわりになってしまい、おいしく食べられるグレープフルーツにはまり毎日一個食べていた時期が。その後はバナナ食べまくりだった。確かその頃はバナナダイエットなどというのはなくて、バナナは安売りで入手しやすくかった。ただでさえ食べるのが苦痛で体調のおかしい私にとってはバナナが重要な栄養素だった。

夏は夏でメロン一個やすいか半分を一人で食べてしまったりした。桃が出てくると桃を一人で一個食べ、9月の頃になると今度は梨にはまり、毎日梨を一個食べていた事まで。夫の実家でブドウを出された時には、普段面倒がって食べない私が一人でブドウを独り占めし、唖然とされてしまったくらいだ。

秋の最初のうちは、何かのはずみで食べたキウイにはまって毎日食べていた。キウイはこちらの果物ではないが、今年は特においしいように感じたのでなくなる都度補充。ヨーグルト用の果物(白桃とみかん)といっしょに切って、ヨーグルトに混ぜて毎日食べていた。

そして秋が深まりりんごが無性に食べたくなってしまった。まだスーパーにはたくさんりんごが売っている。産休に入ったら毎日りんごを買っては最低一個は食べてそうで怖い。この調子だと今年はりんごを一人で50個くらい食べるのだろうか…。

冬になったら今度はみかんだ。今年初のみかんは既に食べたが、わりと味はおいしかった。きっと冬真っ只中になるとみかんばかり食べているかもしれない…。みかんは食べ過ぎると手が黄色くなったりするが、そんなのおかまいなしに5個くらい食べてしまっては子供の頃親に怒られていた。今も最低でも2個は食べないと気がすまない。

…って言ってるが、昨年までは果物の皮をむくのが面倒なくらいだったので、果物なんて家で食べるのイチゴとバナナとみかんくらいだったのになあ…何だこの変化は…。その分ショートケーキやらの生菓子をほとんど食べなくなったのでまあいいか、と思う私だった。それでも果物食べ過ぎは糖分取り過ぎにつながったり、体を冷やしたりするらしいので本当はいけないみたいだが…甘いもの食べたい誘惑に負けてしまう私だった…。

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大ボケ妊婦…

おなかのちびが下がり気味、骨盤も開いているのか股関節に痛みも出るようになり、骨盤ベルトをして仕事に出かけた私だった。まだちびは骨盤の中にまで下りているわけでないので、骨盤を締めても何も問題はなく、むしろおなかが上がったせいかちびの動きも活発になっていた。おなかの張りはだいぶラクになった。

ただ一つ朝から不安に思う事があった。いつもはいているマタニティ用のズボンがいつになくずるずる下がってくる。電車に乗ってると下がってくる、歩いてると下がってくる、さらには仕事してても下がってくる。履いていても違和感ありあり。

何でこんなにズボンが下がるんだ?いくらちびが下に下がっているといってもそんなにおなかの形が変わっているわけじゃない。ズボンが下がるせいで下に履いた腹巻もショーツも下がってしまう。どうして???

帰宅してからよく見たら、おしり側にリブがついている。おや?と思いふとおなかを見たら飾りポケットが二つついていた。しかも普通付いてるはずのおなか部分にはリブがついてなくて…。

何の事はない、ズボンを前後に間違えて履いていただけだったのだ…。そりゃ自然にずり下がってくるはず。自分で気がつかなかった事に呆れて笑ってしまった…。

しかし、いくらズボンが黒だからって誰も前後に履いていたのに気がつかなかったのか?それとも気がついていたけど、教えようがなかったのか?どっちだろうな?と思いつつしばらくズボンを眺めていた私だった。

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ワカメとり

かなり汚いお話を書こうと思う。全自動洗濯機を使っている場合、こんなのやってるの我が家だけなんだろうか…。

明日は関東は雨らしい。雨だと洗濯はできない事もないが、バスタオルなど洗うといくら強力な浴室乾燥機をかけても「におう」と夫に不評だ。乾燥直後に浴室から取り出さないとヘンなニオイがするのは事実。しかしそんなの昼間にやってる余裕はなく、だいたい夜中に乾燥を行うと、二人とも寝てしまって浴室から洗濯物を出し損なう。

そういう時は無理に洗濯などせず洗濯をお休みするという方法が今はまだ使える。何と言っても夫と私、猫の二人と一匹暮らしでは一日溜めたくらいでそんなむやみな洗濯物は出やしない。

という事で洗濯槽に水とお湯を混ぜていっぱいにし、洗濯槽洗い用の洗剤(重曹と酸素系漂白剤が混ざってるんだと思うが)を一袋放り投げ、洗濯槽を5分くらい回して6時間くらい放置する。そうすると表面にたくさんのワカメが浮かぶ。

読んでいる方は気がつくと思うが当然の事ながらこれはワカメではなく洗濯槽の中の黒カビ…。我が家では洗濯に石鹸を使っているせいか、黒カビがよく出るみたいだ。合成洗剤のほうがこれは出にくいはずだ。石鹸は環境に優しいなどいろいろ言われているが、洗濯の場合はメリットデメリットをよく考えた上で洗濯用洗剤に何を使うか考える方法もありだと思う(台所は石鹸を使っているが、パイプのつまり等何ら支障は出ていない)。

槽乾燥は必ず行っているものの、こればかりは防ぎようがないのだろうか。定期的にやるとやはり出る出る。これをやらずに放っておくと、やがて洗濯した後に洗濯物にワカメがついちゃうので、そんな事にならないうちにやらないといけない(洗濯物にワカメがついてしまった事があるのは認める)。

本当はちびが生まれる前に分解清掃をお願いしておいた方がいいのかもしれない。そうするときれいになって戻ってくると話を聞いたことがある。いずれにしてもちびが出てきたら洗濯をためるわけにもいかないだろう。私が起き上がれるようになるまでオムツは布オムツを使わないようにすれば多少は洗濯の手間が省けるが…。

いずれにしても私だけではとてもじゃないが乗り切れないと思われる産後一ヶ月の期間。運悪く夫もこの時期激務の職場にいるため(育児休業を取得する予定で上司や同僚が動いてくれていたようだが、職場の体制を考えると無理だとわかってきたもよう…)全面的な援助は望めない。職場の上司を含め先輩方からも産院からも「この時期だけは無理して家事なんてしちゃダメなんだからね!後からひどい目にあうよ!」ときつ~く言われた私。双方の実家の親が来る事になろうが(頼んではいないのだがなぜか私の実家の親は来る気まんまんである…ただ不安なのは自分の都合が全てという点だけ…)、産褥ヘルパーを利用(正直にいうと費用がかかってもヘルパー利用の方をメインにと考えていたが、それを知ったら実家の親は激怒すると思われる)する事になろうがおそらく洗濯はしてもらう立場になるであろう。その時洗濯物にワカメはいただけないだろう…。

ちびが出てくるまでに少なくとももう一回はワカメとりが必要そうである。

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がーん…

30週に入ったばかりの昨日朝、またもおかしなおなかの張りと痛みを自覚した。

実は連休の間、夫が主導で部屋の一部を掃除してきた。あまりにも室内めちゃくちゃなのでこれでちびが出てきたら大変だと…さすがの私も無理はしない程度にパタパタと掃除をしていたのだが…その影響なのかな…。にしても寝転がったり、疲れたら眠っていたりしていたので仕事行ってる時ほど負荷はかかってないのだが…。

前回よりもおなかの張りがきつく、薬を飲まないと厳しかったので急遽お休みをいただいて産院へ行ってきた。前回の事もあって定期健診と同時に診察もしてもらうことになったのだった。

定期健診ではちびがどかどか動いていた。既に32週相当の大きさで推定体重は1900グラム。大きさは実際より2週相当大きいままだ。元気でバタバタ手足を動かしているが以前のようにぐるぐる回っていたりするような事はなくなっていた。ちびについては順調。

母体については後期に入ってからは血液検査の結果も、尿検査の結果も、血圧もごくごく正常で、前期、中期の頃よりはるかにまともな値になったと助産師さんが…。

え?ちょっと待った!私は前期、中期の方が問題あったのか???驚いて聞いてみると「う~ん、正常は正常だけど、かなりむくみがひどかったり、つわりが長引いたりの症状が続いていたでしょ?正常値ではあったけどその頃は要経過観察状態だったのよ。だからあなたは初期、中期と健診のペースが四週に一度じゃなかったでしょう?次の健診で正常値に戻ってたから大丈夫、ってことだったのよ。本当におかしかったらそれはきちんと言いますし、入院対応になってたわよ。」

あ、そうだった。確かに切迫流産の危険があった頃は健診は一週ごとだったり、むくみがひどくて妊娠高血圧症を疑われた頃は二週に一度だったりした…自宅療養も通算1ヶ月。何でこんなに私の妊婦生活は健診ばかりなのさ?と思っていた。その頃に疑問に思えばよかったのだがのんきな私はこんなもんだとしか思ってなかった…。後でレシートを見直してみたら確かに費用は格安で全部保険対応。健診に行く度体の疲れを指摘されていたのもこの頃だった…。

今回も内科的な問題はなかったが、ちびは相変わらず下の方にいる。しかしまだ出口は開いてないものの、既に子宮口がやわらかくなり始めているのが確認されたそうだ。おりものもかなり多くて出産前のようだとも…。普通は高齢ゆえに子宮口が開かないという事の方が多いらしいのだが…。

顔を引きつらせる私に先生は一言。「今日見た限りではまだ一ヶ月は大丈夫だと思いますよ。おそらく出産まではあと一ヵ月半くらいだろうと思いますけどね。産休に入るまであと二週間という事ですが、ここで踏ん張りすぎないようにしないと…。」

「はい、もうその先は言わずともわかります。無理したら早産になる危険があるって事ですよね…。」

「その通りです。」

でも、さっき先生変な事言ったよな?出産予定日は2月のはずなのに何であと一ヶ月半って…。

先生に聞くと「赤ちゃんも大きいのと、母体自体はどうやら徐々に出産準備に入りつつあるようなのでおそらくこのままだとまた二週間くらい早くなるんじゃないかな…。」

「げっ!」それを聞いて帰宅し、産院からもらった入院案内を見ながら慌てて入院準備バッグを用意した私だった…。もういつ何時何が起こってもおかしくない、それを考えると用意は早い方が…。

それにしてもまだ新生児用の衣類とか水通ししてなかったんだけどなあ…。布オムツも縫ってないぞ(最初の一ヶ月は母体を第一に考えて紙オムツ使用予定だが)。スタイも布だけ裁断してあるけどまだ縫ってないし。産休期間が二ヶ月もあるからその時期に準備すればいいや、と思っていたけど甘かったか???

内診時痛かったので「あれ?」と思ったのと、先生から説明はあったが傷から出血し(もう出血しやすくなってるのね…)、さらにへこんだ私だった。出血がおさまったら仕事へ復帰するのだが、それにしてもいろいろあるなあ…。あと二週間ってところで…。

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生活力がない???

よく遊びに行くSAKUさんのブログでのコメントを見てふと思い出した…。小松菜とホウレンソウの区別がつかない大人がいるというコメントだったのだが…。

子供の頃、多分小学校低学年の頃の事だった。母に買い物を頼まれた。キャベツを買って来るよう言われたので買って帰ってきたら、母が大笑いしていた。

私が買ったのはレタスだったのだ…。母は怒ったりはしなかったが、これにはへこんだ記憶がある…。その後は悔しくてスーパーにいくと目を皿のようにして野菜を覗き込んだり、商品を見たりしていた覚えがある。

家事はほとんどしない、料理もほとんどやらないで育った私だが、27歳で一人暮らしを始める事になりイヤでも家事をしなくてはならなくなった。

実はその時困ったのが買い物。さすがにレタスとキャベツの区別はついたし、小松菜とホウレンソウの違い、鮭以外の魚の区別ぐらいまではわかっていたが、じゃあその材料を使って何ができるのかというのがスーパーに行っても全然思いつかなかった。だから最初のうちは何だかわけのわからない料理を作りまくっていた。

料理の本なんていくらでもあるので、それが読めれば何とか料理は作れる。しかし料理用語がわからなかったり最初のうちはもうさんざんだった。恥ずかしながら中学の家庭科の教科書(そんなものが何で残っていたのか不思議だが)を見ながら料理を作っていた事も…。

特に見た事がない野菜なんて何で代用できるかわからなかった。ラタトウィユを作る時、見かけが似ているという理由でズッキーニのかわりにキュウリを入れて作ってしまった。食べたら何か味が合わなくてヘンな感じだった。そういうのは結構よくあった。

もう少し小さい頃から家事を手伝って、母親からもう少し料理をきちんと教わっておくべきだった、家庭科の授業をまともに受けておくべきだったと本当に反省した…。しかし時既に遅し…。

この時に思った事は一つ。人間はお勉強ができてなんぼのものじゃないという事。受験戦争に勝ち残るだけが人間の人生じゃない。

もちろんお勉強ができた方がいいにはいい。その方が興味を持つものも増えるし、生きていくための選択肢も増えるのは事実、だとは個人的に思っている。

しかしそれ以前に生活力がないというのは論外で、料理ができないとか、身の回りの維持ができないとか、生きていくために必要な事ができないというのは深刻な問題だと思った。これは男だから女だから、というのではなく、どちらの性別に生まれようが、どんな場所に生まれようが関係なくできるようにしておいた方が絶対にいいもの、と思う。

実は私はお掃除だの整理整頓も苦手。これもかなり困ったものである意味では生活力がないという事になると思う。掃除や整理整頓が苦手な人の中にはそれを自覚していてモノを増やさないとか、モノを一定の場所に戻す位置をいくつも作っているなど工夫している人もたくさんいるが、そういう知恵が不足しているなと自分で思う。

はてさて、こういう生活力は後から獲得できるものなのだろうか…。

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そのお隣では…

産院で診察を受けていたときのことだ。

診察室の隣は分娩室なのだ。私は内診台の上に乗っていたが、お隣にはどうやらお産をしている方がいたようだ。機械を通して赤ちゃんのものと思われる心拍がしっかり聞こえてきており、助産師さんが妊婦さんを励ます声が聞こえていた。しかし、出産をしている人がいるとは思えないほど静かだった。

先月母親学級に行った時は、分娩室から妊婦さんの泣き叫ぶ声が聞こえてきた。「痛い!」「もうやだ~!!」という声と、普段優しい助産師さんが「あなただけじゃなくて赤ちゃんも苦しいのよ。」と少し強めに言っている声。それに対し「もうこんなのイヤ!!!」と叫ぶ妊婦さん。待合室にいた母親学級参加者はギョッとした顔をしていた。顔をひきつらせる人も多く、知らない人どうしで「え~、あんなに苦しいんだ…。」と恐怖の表情が顔に浮かぶ人も…。

私が内診を受ける少し前、赤ちゃんは無事誕生したようだった。しかしやはりとっても静かだった。しばらくしてかわいい産声が聞こえてきた。ああ、無事産まれたんだ、よかったね。

私の行っている産院ではソフロロジー式分娩を取り入れていると母親学級では言っていたし、呼吸法やエクササイズも教わった。数年前から導入したそうなのだが、それ以後大騒ぎする妊婦さんが減り、数多く産院勤務をしてきたベテラン助産師さんもびっくりするほど静かに出産する人が増えてきたという。そのためか最近はほとんどの妊婦さんがソフロロジー式分娩で出産に臨むようになったとか。もしかしたら今回隣にいた人もそうだったのだろうか。

市の母親学級ではラマーズ法しか教わらなかった。産院の指導に従うようにという事だったのであまり気にはしなかったものの、教わった呼吸法はとてもじゃないが鈍い私には対応しきれないもの。実際そんな痛みが来た時にそんな呼吸法できるか?と私自身は思ってしまった。練習してもなかなかできるものではないしどうしたものか?と思っていたら、その後の産院の母親学級でソフロロジー式分娩を教わった。助産師さんにもその事を話すと「そうねえ。自分の経験から見ても多分ソフロロジー式の方があなたには合ってると思うよ。」と言われた。

もともと歯医者が大嫌いというような状況の人間で、決して痛みには強くはないので、出産時は大騒ぎするんじゃないかな?と思っている私だが、盲腸の手術をした時はもう翌朝には点滴棒をひきずって歩いていたらしい。同じ手術をした人たちが痛くて起きられない中ひょこひょこ歩いていたため(歩いていいとは言われたもんね)看護士さんたちには驚かれたが、その時は多少傷が痛んだものの、思っていたほど痛くはなくたいした事はなかった覚えがある。

今回の出産はどっちに転ぶだろう?そして私は大騒ぎして出産をするんだろうか?その時にならなければわからないが、必要以上の不安を持つのはよくないようなので、あまり怖がらないようにしようとは思っているが…。

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自分で気がつくものなんだな…

産休まであと3週間、どうやら任期は全うする事ができそうだな、などと思って普通に仕事していた昨日の昼前の事。このところすっかり忘れていたはずの痛みが襲ってきた。「何で妊娠してるのに生理痛が???」わずか数十秒でおさまったものの、その後も数十分するとまた来た。それが三回程続いたのだった。慌てて職場で少し休ませてもらって対応したためか、特に問題はなく昨日は終わった。しかし帰りの電車でもおなかが張ったりして「ん?」と思いつつ帰宅したのだった。

帰宅しても何となく腰が重い。家事はできるし動くのも何ともないが、気のせいかおなかの中のちびの位置が少し下がったような感じがしていた。ちび自体は相変わらず元気過ぎでどかどかどかどか人のおなかを蹴りとばしている。

おいおい、まだ今週は29週目だぞ。いくら2週分くらい早く成長してるからといって今出てこられたらまだ体重不足、しかも生きるための機能も十分じゃない。ちびも苦しむし、私も困る。

今日は職場の友達とランチの約束はあったが、これじゃ何かあっても困るな、そう思ったので急遽休みをいただき、産院に行って診てもらった。

その結果深刻な状況ではなかったが、やはりちびの位置が下がってきていた。ちび自体は元気そのもので発育は順調、さらにまだ母体はちびを出すための準備には全く入っておらず、ちびも外に出るためのスイッチは押していないようで大丈夫なようだが、おなかが張りやすい時期になってきた事、ちびが間違いなく下がっている事、全部を総合して安静まではいかないが、仕事行くのと家事するのと近所に買い物行くくらいまでの行動にとどめるようにと先生から言い渡されてしまったのだった。

お散歩はダメ、運動はダメ、ヨガ等も呼吸法などをやるのは問題ないが、きつい動作はできたら避ける、産休まで仕事するのはいいが、おなかが張ったらとにかく横になって休むこと、さらには張った時に飲むための薬まで出されてしまった。薬を飲んだらそのまま外出したりなんて事のないようダメ押しまでされて帰ってきた私だった。

ちびの位置が下がったのは自分でもそうかな?と思っていたが、やはり当たっていたか、と…って事はいくら鈍い私でも、おかしいと思った時はやはりおかしいのだ、そういう時は無理しちゃいけないのだな、と思い知る事になった。

私が意識してなくてももう自らの体は既に出産、育児への準備段階に入っているみたいだ。

時々だが骨盤がゆるみはじめているのがわかる事がある。夜もきちんと眠ってはいるみたいだが、きっちり3時間おきに目が覚める。昼間起きているものの、以前ほどはっきり覚醒しているという感じがなく、一日ぼへーっとしているような気がする。そのせいか些細な事では怒る気にもならない。どれもこれも最近になって気がついたもの。人から言われなくても、自分で変化に気がつくものだなあ、と驚いてしまう私がいる。

逆にそういうのに気がついていると、出産、育児の際「あーそういうもんなんだな。」と思えるようになるだけ精神的に楽になれれば問題ないのだが、思い通りにはいかない現実に実際はそうもいかないんだろうな…。

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料理もお菓子作りも得意なわけじゃないのだ…

ときおり料理やお菓子の記事を載せる私だが、実際はそんなに料理もお菓子作るのも得意ではない。

以前にパンを焼いた時発酵させ過ぎてオーブン内が火事になっただとか、コロッケ作ろうとして塩のフタがとれて種にドバッだとか、そんなのを記事にしたが失敗はそんなもんだけじゃない。

一人暮らしを始めた頃は本当にどうにもならない失敗ばかりだった。

一番笑えたのはおかずを作り終わってごはんをよそおうとしたら、ごはんと水が炊飯器に入っていたのが見えたときだ。電源入れてなかっただけだ…。夕飯を食べる気が失せた。

ある日ほうれんそうを買ってきておひたしを作ったまではよかったのだが、気がついたらほぼ三日間くらい朝昼晩とおひたしが続いた…。一把全部茹でてしまったので一日で食べ切れなかっただけだ…。そう、私は料理に必要な材料の量がわからなかったのだ…。こんなのはまだいい方で、カレーやシチューが一週間続いてしまったり、味噌汁が朝晩毎日毎日豚汁だったり、どんぶり一杯のかぼちゃスープをほぼ一週間毎朝飲むことになったり、最初の頃は本当にひどいものだった…。

また別の日ハンバーグを作ろうと頑張ってみたが、焼き始めたハンバーグから甘い香りが…何だこれは…?よくにおいをかぐと完全にハンバーグじゃなくて焼きりんご…。誤ってシナモンを入れてしまったのだった。味はハンバーグなのに香りが焼きりんご…おかずにして食べたものの何だかヘンなハンバーグだった…。スパイスを入れ間違えたのは後にも先にもこれっきりだが、あれはすごいハンバーグだったと自分で今もはっきり記憶している。

茶碗蒸しを作ってみたら、できあがりはそれなりだった。食べたらすっごく甘くてひっくり返りそうになった。砂糖と塩を間違えていたのに気がついて唖然としたが、捨てるのがもったいないので全部食べた。その後二度と自宅で茶碗蒸しは作らなくなり、あれは人の家や料理屋で食べるものと思う事にした。

天ぷらも同じで、初挑戦した時、何を間違えたか油でべたべたの天ぷらを作ってしまいめげた事がある。天ぷらも自分で作るもんじゃなく、人の家や料理屋で揚げたてを食べさせていただくのが一番と割り切るようにした。

お菓子作ったときもとんでもない失敗をした事がある。

杏仁豆腐を作った時、誤って砂糖ではなく塩を入れてしまい、食べられるもんじゃないものを作ってしまった事がある。これは茶碗蒸しの逆バージョン。さすがにしょっぱくてこれは全部は食べられなかった。

ゼリーなら簡単にできるかと作ってみたら、ゼラチンの量を計り間違えて固まらないのができてしまった。再び慎重に作ってみたら、ぷるんぷるんどころかおそろしくしっかりしたゼリーができあがり仰天した記憶もある。何で?と思っていたら誤って寒天を入れてしまっていたのだ。おそろしい事に当時は寒天もゼラチンも同じようなものだという意識しかなかったのだった…。

ケーキの生クリームを泡立てすぎて、もろもろにしてしまった事も。この時は生クリームを再度買いに行った。もろもろにしたのはもうヤケでさらに泡立て器をガーッと回して、バターみたいにしてしまってパンにつけて食べていた。これはこれで結果的には正解だったようだが…。当時私は生クリームを攪拌し過ぎるとバターになるなんて事は知らなかった。

チーズケーキを作ってみたら何だかとってもクリーミー。食べ終わって、もう一度作ってみた後で最初に作ったものには火がきちんと入ってなかった事に気がついた…って、焼くの忘れてただけ…何を間違えたか本の頁をめくっていたらしく、途中からレアチーズケーキの作り方を見ながら作っていたのだ。よくもおなかをこわさなかったものだと思う。

結婚してからもこういうのは何度もあった。生焼けの鶏から揚げを作ってしまい、電子レンジでチンしてごまかしたとか、和風カレーを作ろうとして根菜で作ったまではよかったが、ひじきを入れてしまい夫に大顰蹙をかったとか…実は数日前もポテトコロッケを作っていたら、材料が暖かいうちに揚げてしまったのがまずかったのか揚げているうちに解体した。何だこれは?と言いながら夫と私とで食べた。

うまくできた時だけブログに書くと思わぬ誤解を招くので、実態をバラしておくことにしたのだった…。

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ああ…もうそうなんですか…

今週に入ってからだ。

夫から「急におなかがデブになった…。」と言われ、その翌日には職場のみんなに「何か急に太ったような気が…。」と言われた私だった。

ええ、そうですとも。今週に入ってから急に私も動きが鈍くなって歩きにくくなったし、歩くスピードも落ちてきたと思ってたよ…。

気がついたら28週になっていた。今週からは検診も二週に一度。おなかの中のちびは相変わらずドカドカ人のおなかを蹴っている。しかしもう半端な蹴りじゃないぞ…。一日に一回は「うげっ!」と叫びそうになる蹴りが入ってくる。

今日は仕事を休んで検診。運転免許(運転してませんが)の更新も今月だか来月までだったので、早めに午前中警察へ行き更新。その後午後から検診へ。

超音波写真にはすっかり人間の形になったちびが写っていた。既に30週相当の大きさとの事でやはり少し大きめ。体重は推定1500グラム程度。ここまでよく育ってくれてありがとう、と思いつつも写った姿を見て「ひええ、人間の形してる…。」と言って先生や助産師さんから爆笑された。母親の自覚ないな…。

あれだけ心配していたドカ食いの後の母体の血液検査結果は何の問題もなかったという。ただ少しずつ血圧が上がってきている。普段なら50-110程度なのに、今までで最低が70台ってのは初めてだ。体重はついに…65キロを超える値をたたき出した。そりゃあ重いよ、過去にそんな体重になった事ないんだから…。って、ちょっと待てよ?前回の検診から体重2キロも増えてるじゃん!

心配している事はほとんど全部先生と助産師さんに聞けたので、特に今回は問題はない。太ったとか血圧も今のところは問題ないらしい。

しかしこれからはしばしば産院へ行くようになるのだな…それも結構大変だなあと思う私だった。と同時に気がついた!産休まであと4週間ってか???32週で産休に入らせていただくのでもうちょっとしかないじゃん!引継ぎは進んでいるものの…。それよりも職場の机もロッカーも片付けとかなきゃだ!!!わーどうしよう。

よく考えたら家の中の部屋の片付けも残ってるわ…。産休入ったらやらなくちゃだな…。

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フロール作ってみた

昨日ホワイトチョコレートと生クリームを混ぜて仕込んでおいた私。

さて、今日は幻のロールケーキ「フロール」のレシピを参考に生地を作ってみる事にした。卵と小麦粉と上白糖とバターのシンプルな生地。これ失敗したら痛いな…。

卵黄5個分、上白糖一握りを加えてハンドミキサーでもったりするまで混ぜる。卵白4個分を残りの上白糖加えてハンドミキサーできめ細かいメレンゲになるよう泡立てる。羽根を洗ったりの手間はあるがていねいに作業を行っていく。

メレンゲにもったり卵黄を合わせ、小麦粉をふるい入れ、溶かしバターを混ぜて生地が出来上がり。思ったより軽めの生地だ。卵の味が結構しっかりする生地かな。味は思ったより甘めになりそうな感じがする。

オーブンを200度に予熱して12分焼くが、6分くらい焼いた頃「ん?」少し表面の焼き色が付き過ぎのような気がしたのでアルミホイルをかぶせて調節。12分後には卵色の生地ができあがった。やった!!!でも前に作っていた生地より柔らかくてだいぶ軽めの感じの生地だなあと思いながら紙を敷いて生地を冷ます。

生地を冷ましている間にクリームをハンドミキサーで泡立てる。ちょっともったりすれば大丈夫そうなのでていねいに仕上げてみる。クリーム自体は砂糖を入れず、ホワイトチョコの甘さだけなのでさっぱりした甘み。

さて、生地の紙をはがして焼き色がない方にクリームを塗る。使い慣れないパレットナイフでさっとクリームを伸ばして、やっとケーキの巻き込み…。

ところがどっこい、もともとあまり器用でない私は一巻き目で見事に生地に割れ目が入り「ぎゃあああ」。クリームがはみ出るまではいかないものの、これどうやってうまく巻けばいいんだ???思わず青くなってしまったが、負けずに二巻き目へ。思い切って巻いたのがよかったのか、割れ目はできず表面だけは丸いロールケーキができあがった。これを紙で巻いて冷蔵庫で30分程落ち着かせる。

Photo お湯で温めたナイフで端の部分をすぱっと切り落とし、その部分を食べてみた。これがその画像。生地は少し荒いかもしれない。さすがに商品みたいにきれいにできるもんじゃない。しかも、これは端の生地。切り口はきれいなところを見せてあるが、反対側は…何も言うまい…。

私も夫も「ふむ」確かにそれなりにおいしい。「フロール」本物を食べた事がないので比較のしようはないが、シンプルなロールケーキながらあんまりごてごてしてない。生地が甘い分クリームの甘さが控えめなのでバランスはいいかも。でももう少し甘さが控えてあっても私は大丈夫かなと思った。お茶はほうじ茶で飲んでみたが、ほうじ茶のお菓子としてもおいしい。小豆のフロールというのもあるようなので、それだと日本茶が合うかもしれない。

三連休でひさしぶりにお菓子作ったが、なかなか楽しいものだった。子供が生まれたらなかなかお菓子なんて作ってられないだろう。休みに入ってから体の調子が順調なら、時々お菓子でも軽く作ってみようかな?と思ってしまった。

ただし太り過ぎないよう回数は控えめに…だな…。

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ひさしぶりにやってみよう

今回の三連休は、初日に夫が出勤だった事もあり、わりとめりはりのある日々になりそうだ。休みの日だと朝が遅くなり、夜が遅くなり…となってしまいがちだが、今回はそんな事もなく、朝は普通に起きて、夜もそれなりの時間には寝ている。

猫もめりはりのある一日の方が楽しいのか、ちょこまかと部屋の中を動き回っている。顔を見ると「遊べよ~。」と言わんばかりの顔。「えさくれ。」の催促も激しく、夫や私の顔を見て部屋中走り回ったり、気が向けばべったりくっついてきたりとお気楽に過ごしている。

今回の三連休は思ったより時間があるような気がしたので、ケーキでも焼いてみようと思って準備をしてみた。

まだ結婚する前の事。お菓子の本に興味を持つようになった私が一度作ってみたいと思ったのがロールケーキ。たまたまおもしろそうと買った稲田多佳子さんの本(レシピには賛否両論あるようだが、私はこの人の本は好き。短いエッセイが楽しいので読み物として考えてもいいと思う。)で興味を持ったのだ。作ってみたいと思うようになったところで、ロールケーキ用の天板とロールケーキ用のケーキクーラーを見つけた私。すぐ買ったのは言うまでもない。

その後入手した加藤千恵さんの本(基本的なお菓子の作り方が教室形式で載っているのでわかりやすい。お菓子習いに行くのが面倒だという私みたいなのにはいいかも。)で詳しい基本的なロールケーキの焼き方を知り、その通りに作ってみたら、初めてなのにうまくロールケーキが焼けた。

一度作ると失敗だろうがうまくいこうがしばらくは同じものばかり作っている私。初めてのロールケーキはプレーンでシンプルなものだったが、その年のクリスマスとお正月にはまたもロールケーキを焼き、実家の家族に無理やり食べさせていた。二度目はいちごとクリームを巻き込んだもの。三度目は紅茶のスポンジに洋梨とクリームを巻き込んだものにした。どちらも贔屓目に見てもらえたとは言え家族には好評だった。「へえ、あんたこんなお菓子なんて作れたの?」と驚かれたくらいだった…。

今回無謀にも作ろうと思っているのは津田陽子さんの「フロール」というロールケーキ。幻のロールケーキと言われているらしく、私も当然食べた事はない。そんなケーキがあると知り、さらにこの方のロールケーキの本も買ってみたが、当然作り方が載っているはずもなく…ところがその後「そのレシピが載ってる雑誌あるんだよ!」と友人から教えてもらった。昨年発行された雑誌なのでもう入手はできないと思っていたら、何とまだ売られているではないか!迷わずゲットしてしまったのだった…。

…という事で食べた事もない幻のロールケーキのレシピを入手した私。今日はガナッシュクリームの仕込み。明日は生地を焼いてクリームの巻き込み。初めて作ったものがうまくいく事はまず少ないが、楽しみながら作ってみようと思っている。

さて、明日に備えてレシピと手順の読み込みしておこう…。

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これはすごいっ!

ああ、目の前で見たかったなあ…今日の天皇賞。

予想通り牝馬二頭は化け物だった。いったい何なんだ、この二頭…。

ウオッカは今回強かった。現時点で最強だというのは間違いない。もう何も言う事はないし立派だとしか言いようがない。

しかし休み明けとは言えダイワスカーレットもほぼ差のない2着。しかも途中で差されてたはずなのに差し返して2着ってさ…結果的に連対率100%って…。

しかもほとんど差がつかないほどの勝負…これは歴史に残る名勝負だろう。実際競馬場で生で見られた人は本当にラッキーだったと思う。いいなあ…。同着だったらこれは本当に話題性の高いレースになっただろう。

もちろん馬券買ったし、当たったけど一番配当の低いのが来てしまったが、こんなレース見たらもうそんなの関係ない。本当におもしろいレースを見せてもらったな、と思う。

3着、4着も僅差だったし。ディープスカイも思ったより強かったし、カンパニーもここまで来るとは思わなかった。すごい勝負だったなあ。

これからの秋のGIも楽しみ…牝馬二頭、どんな活躍をしてくれるかな。

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いちごプリン

一昨日、北海道からあるものが届いた。

よく遊びに行くブロガーさんのばななさんのところで知り、大好きないちごという事で興味を持った、きのとやの「いちごプリン」。調べてみたらどうやら地元の人などにも好評のプリンらしい。エンジェルさんMikiさんのブログでも取り上げられているプリンで、やはりおいしいと好評…。

夫からたくさん北海道土産をもらい、おいしいお菓子食べてるのに(北菓楼のシュークリーム、バウムクーヘンにじゃがポックルいっぱい、ロイズのチョコレートがけポテチに、マルセイバターサンドに柳月の三方六。まだ開けてないけど白い恋人にロイズの生チョコ、夕張メロンゼリー。カールレイモンのソーセージとかチーズやいももちまであって、おまけにスマイルキッチンさんのパンまで頼んでくれてた…。)北海道に行かれなかったのがやはり悔しかったのか、オンラインショップを見つけてポチ…。

6個入りのいちごプリン。おまけに焼き菓子がついていた。うひひ。翌日は夫の誕生日なのでそれまで黙ってていっしょに食べよう!そう思っていたら、翌日夫は体調不良で帰宅、寝込んでしまった。ひええ、翌日も仕事だから残念だが仕方ないな…。

翌朝、朝食のデザートに出してみたが、「帰宅してから食べる」と言っていた。私だけがデザートに食べてみた。

確かにこれはいちごミルク味、だ。でもちまたにあるいちご牛乳の味とは違う。あ、本当にいちご入ってるなって感じ。まさにいちごミルクのクリームのプリンみたいだった。カラメルが入ってない分、いちごジャムが底に入っていたが、この量が驚くほど多い!混ぜてみたら本当にいちご味のクリームプリンになってしまったのだからびっくり。ストロベリーババロアほど生クリーム入れました!って感じじゃなくて、こくはあるけど思ったよりはさっぱりした感じ。これは確かにうまいわ…。もう一つの酪農チーズプリンとか、秋限定のかぼちゃプリンも興味あるな…。

表現が乏しいのでこんな感じになってしまったが、ひさしぶりの大ヒットだった。いちごが生で食べられる季節よりも前にいちごらしいデザートに会えたのがうれしかった。これだとまたリピートするかもしれない…。うわ、休みに入ってリピートすると確実に大デブになりそうだな…。

ばななさん、エンジェルさん、Mikiさん、スマイルキッチンさん、この場を借りてのリンク事後報告で失礼いたします…。

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