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2007年12月

今年ももう終わり

年末に引越しをしてあっという間に大晦日になってしまった。まだ部屋は半分も片付いていない。居間だけでも何とかこの6連休でどうにかしたいなあと思う私だった。

気がついたらブログを始めて1年以上経過していた。着ていただいた皆さん、ありがとうございました。来年もまた気が向くままに更新していこうと思っています。よいお年を!!

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引っ越しました

昨日、無事引越しが終わった。

生まれて初めて一人暮らしを始め、生まれて初めてローンを抱え、生まれて初めて猫を飼い・・・本当に初めてのことばかり体験した8年間だった。荷物が全部運び出され空っぽになった我が家を見ると、何とも言えない気持ちになった。

旧居の掃除をした後、25日には私の手を離れていく我が家・・・もう25日以降は出入りすることすらできなくなる。次に入る人が良い人だといいなとふと思ったりする。

新居は段ボールの山。これからは少しずつおかたづけの日々・・・。

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ベランダの整理

来週土曜日にはいよいよ引越しである。引越し準備はある程度まで進んだものの、用意してもらった段ボール箱がなくなり、買ってきた段ボール箱もなくなり、ホームセンターに大量に置いてあったはずの段ボール箱が買い占められ、段ボール箱が足りなくなるという事態に陥った。まだ部屋の中に多少の荷物が残っている状態、段ボール箱は金曜日午前中にやってくるという。今週金曜日の晩はおそらく徹夜作業…。

ベランダにたくさんいる植物たちも運んでもらえることになったため引越しの準備。枯れたハーブの枝打ちにブルーベリーたちの落ち葉の処理。イチゴのランナー切り、ミニバラたちの剪定、全部素人の何とやらなので、来春を無事迎えられるのだろうか…。

一昨年ある本に出会い、水くれの方法から土作りの方法までがらりと変えたところ、我が家の植物たちに暑い夏を乗り切れ、寒い冬を乗り切る力がついたらしく、それまで枯らす事が多かった私が植物を枯らさなくなった。宿根草だとわりと高い確率で翌年も花を咲かせられるようになったのだ。

ローズマリーは生育旺盛過ぎで、四季にかかわらず花をつけている。料理に使ってももう間に合わないほど大きくなってしまった。ミントもプランター二つにどかどかと生えており、枯れた株元に小さな芽が見えてきた。レモンバームは種から生えたものがプランターにずいぶん見えてきた。カモミールも一株実生が。ただ一つ残念なのが今年もまたタイムだけ枯らしたことだった。なぜか我が家ではタイムがまともに育たない。昨年は越年した株が一つあったが、夏を越せなかったのだ。ラベンダーも夏越しできたのに、秋に枯らしてしまった…。

ミニバラは何株かあるが、扱いが楽で花もきれいなのが「れんげローズ」とも言われる八女津姫。濃いピンクのかわいい花がたくさん咲く。春に向かって準備をするというよりおかまいなしに花を咲かせている。他にも白、黄色、茶色、赤、紫の小さな株がいるが、小さな芽をたくさん持っている。それぞれが春に向かって準備をしているようだ。

ベランダの隅では雪割草が3株芽を持っている。4株あったのに一番大事にしていた斑入り葉の濃い紫の株が秋に枯れてしまいショックを受けた。他のも元気がなかったのに気がついたらみんな芽をふくらませていた。ミヤコワスレも白花株だけがダメになってしまったものの、ピンク、紫、藤色の3株は元気だ。秋にも花を咲かせてしまったミヤマオダマキにも小さな芽が。クリスマスローズも酷暑を乗り切ったようで、新芽がどかどか出てきている。

球根植物の鉢にはいつの間にやらカタバミがどかどか。片っ端から引き抜いているうち、早咲きクロッカスの鉢にたくさんの芽が出ているのに気がついた。え?この鉢ダメだと思ってたのに…。お隣のエランティスの鉢もカタバミとワイルドストロベリーに占領されてしまっていたが、掘り返すと芽を持った球根がいくつも…。そして一番驚いたのが青いチューリップと言われるアルバコエルレア・オクラータ。昨年花を見たくて通信販売で買った苗、3つの花を見せてくれたものの球根は腐って枯れたはず…ところがその鉢に一本だけ細い細い緑色の針のような芽が…。

植物の持つ強い力にびっくりさせられてしまったのだった。

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自虐ネタ

職場に復帰して二日目にある説明会があった。

毎月行われるこの説明会では、職場で行われている事務をお手伝いしてくれている方たちに月々の注意事項だとか、その事務の動向などを説明していく。私はそのお手伝いをしてくれている方に関わる事務全般の担当で、毎月必ずたくさんの人の前で説明をすることになっているのだった…。本当は人前でしゃべるのは苦手なのだが…。

復帰して一日目は全く作っていなかった資料作りをして、上司に見せてOKをもらい準備をしていた。そんな中で上司から一言。

上司「今月は何か強調して話しておきたいことってある?」

私「う~ん…今月は年末年始の事務の扱い以外には、これは、という話題がないです。」

それを聞いていた上司の上司、つまり私のいる課のボスが一言。

ボス「だったらちょうどいいじゃない!ノロウィルスの話。ちらしがたくさんあるから配って、実体験も交えて説明ってのはどう?」

上司「あ、それいいよ、それでいこう。」

私「・・・・・・・・・・・・。」

こうして勝手に説明会の話が進んでしまったのだった…。

説明会の当日。説明会の席の準備をしていると、早めに到着していたお手伝いの方の中から数人が私に向かってこう言った。

「タピアンさん、もしかしてダイエットしました?」

「確かに、何だかちょっとやせたような気がしますよ。もともとやせてるのにダイエットしちゃったの?」

私「・・・・・・・・・・・・いや、ダイエットはしてません・・・・・・・・・・・・。」

説明会が始まり私からの説明は終わり。私の説明の一番最後にノロウィルスのことが書かれたちらしの説明をまじめにしながら、私自身に起こった話を交え、皆さんも気をつけてくださいね、としめたのだった。

すると会場から大笑いが…。こら、誰だ、笑ってるのは…と思いながら続けていくと「カキたくさん食べたの?」などと質問まで。最後には「えええ!やせたのはダイエットじゃなかったのね。」「だからしばらく顔を見なかったのね。どうしたのかと思ってた!」「少し働き過ぎだよ。無理しちゃダメだよ。」だのもう会場は笑いと質問と私に対しての励まし?でめちゃくちゃに…。

私はまじめに話をしたつもりだったのだが…。

上司もボスも「みんな心配してくれてるんだよ。」とは言うものの、「これじゃ自虐ネタしゃべったのと同じだろうが…。」と思った私だった。

その翌日になってやっと普通のものを食べて「おいしい!」と実感できるようになった私だった。

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復帰したけど…

やっと職場へ復帰した。

上司も同僚も「今回は本当に長いこと苦しんじゃったね。間違いなくあの時一日だけしか休まなかったからひどくなっちゃったんだよ。無理しちゃだめだよ!」と口々に…。

ふと机の上を見ると、なぜかノロウィルスについて書かれた新聞の切抜きのコピー、ノロウィルス注意報などと書かれたメールが印刷されたもの、ノロウィルスに感染しないためのパンフレットなど山に…。

「え?これは…。私に対して注意喚起ですかね…。」と私が言うと上司も先輩も仰天。

「休んでいる間の回覧文書がたまっていた分だけど、何これ?何でこんなにノロウィルスの事が書かれてるのだけタピアンさんのところに集まっちゃったんだろう。これは偶然だと思うけど、出てきていきなりこんなの机の上に乗ってたらびっくりするよね!やだよねぇ。」

一瞬わざと置かれたのかと思ってしまうくらい回覧された文書の内容は「ノロウィルス」ばっかりだったのだ…。

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本当にのろいだった…

ノロにやられて一回休みの私だったが、次の日は仕事に行った。

上司も同僚も「ほ、本当に大丈夫なの???」と口々に言う。おなかが痛いだけだしちょっと食べられないだけ、すみませんと話して普通に仕事。当然定時に職場を出た。

しかしこの時多少無理はしていたようで、これが命取りになるとは思ってもいなかった。

仕事中夕方近くなってから少し喉が痛い気がして、積極的に水分を取るよう心がけたのだが、夜になってつばを飲み込むのも苦しいほど痛くなった。

そして翌日明け方。体全体が痛くて痛くて目が覚めた。あまりに痛くて眠ることも出来ない。喉も昨日の比じゃないほど痛い。口が渇いて水がほしいのに飲めないのだ。体も熱くて毛布をかぶっていられない。体を動かすのも痛くて大変なばかりか、トイレに起き上がろうとしても起き上がれない…思わず夫をたたき起こしてしまったのだった…。

熱はそんなになくて36度台後半なのだが、もともと平熱が低いためこの熱でもかなりきつい。まだ暗いので医者なんてやっていない。これから高熱が出ることも考えられるためもし悪くなるようなら救急車を呼ぶかという話にもなったが、今の状況では点滴をやってタクシーで帰るような状態になるだろうね、と二人で話して救急車を呼ぶのはやめた。もっと状態の悪い人が救急車を使うべきだろうから。

そのうち少し眠くなってきて、私は眠ってしまったが変な夢を見て目が覚めた。目が覚めたら今度は毛布かぶってるのに寒い。もう外は明るくなっていたがやはり喉は痛くて水を飲むのが大変。体は相変わらず痛くて起き上がれるようにはなったものの、起き上がる、それ自体が大変。熱を測ると37度台後半に上がっている…。

「これじゃあなたは今日はもう仕事には行かれないよ!また休みだと言われてもこればかりは仕方ないでしょうが!!」と夫に言われてしまった。動けないため夫から会社にお休みの電話をいれてもらうはめになってしまった。そして、「感染性のものだってこともあるから完全に治るまで出てきちゃダメだと伝えてください。」と上司が夫に言ったらしい。そしてその後私には翌週初めまでのお休みが入れられてしまったのだった…。

完全にウィルス感染者対策を取られた様な気持ち…。

夫もこの日は休みを取ってくれた。私がごはんを作ることもできず、トイレに行くのもやっとという状態だったため一日おさんどんだったのだ。病院には最初夫が行ってくれて一番に診てもらえるようかけあってくれており、夫に付き添われてやっとの思いで病院へ。待合室で待っていた時間は短いのにすぐ長椅子に転がりたいくらいだるかった。

熱も喉の痛みもひどく、医者に診てもらうのもやっとなんて。先生の話だとノロにやられたのは事実だが、ほぼ同時に他のウィルスにも感染し、食べられず免疫力が落ちていたところで症状が重くなってしまったのだろうと言う。熱の低さからインフルエンザではないだろうとのことだった。注射とこれ以上ウィルスや菌に感染しないよう抗生剤をもらい帰宅。

木曜日は寝たきり。金曜日も半寝たきり。土曜日になってやっと普通に起きられるくらいまで回復。注射と休養のおかげで熱は木曜日には下がり、金曜日にはほぼ平常に戻った。

週末には多少気持ち悪いだのおなか痛いだの、喉がイガイガするという状況はあれど体調はほぼ元に戻った。火曜日までのお休みになっているが、今日の段階でほぼ大丈夫と思われるため明日から仕事へ復帰することにした。ただまだおなかにだけは違和感が残る。

今日も医者には行ってきたが、普通はウィルス感染(今回のノロの場合は感染=発症みたいなものらしいが)から約一週間経たないと抗体ができないのだそうだ。それで初めて全快となるのだという。まだおなかの違和感が残るのは仕方ないのだという。しかし抗生剤が一週間効くためウィルス感染はほとんどしないだろうし、これ以上症状が出てないならもう余計な薬などは飲まない方がいいという。整腸剤だけ飲んでおくといいよ、と先生は言っていた。いずれにしても一日だけ休んだのが結果的に大失敗だと先生は苦笑い。普段からおなかをこわさないような人がこうなった場合だとおそらく何らかの疲労が蓄積し、免疫力が極端に下がった結果としての今回のウィルスによる感染症だろうとのこと。普通はこんな時差攻撃ありのウィルス感染にはならないということだった。

本当にさんざんな先週だった。こんなので2週間後に転居って…あり得ないと思う私だった…。

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別々のごはん

…ということで、ノロウィルスと思われるものにやられてしまった私。

薬と言っても整腸剤やら比較的おとなしめの薬をもらって飲み、ごはんを食べてお昼寝。猫が痛めているおなかのところにやってきて温めてくれていた。

何を食べても食べた後はまだチクッとする痛みが残る。

夕食は夫と私で別々のものになった。味見も絶対共通のものを使わないよう気をつけて作ってみた。もっともウィルス感染者が作った段階でアウトという話もあるが…。

万が一のことを考え夫も私も全て加熱したおかず。ジャガイモが好きな夫には最近いただいたジャガイモでジャーマンポテトを作った。あとは大根と油揚げのお味噌汁。私はチーズリゾットに大根と油揚げのお味噌汁だ。

夫が少し帰りが遅かったのでごはんは間に合ったが、別々のおかず、ごはんを作るとなると思った以上に大変だった。本来なら夫にはもう一品作った方がよかったとは思うが、夫も「大丈夫だよ。」と言ってくれていた。やれありがたや…。

調理中味見のため一口だけジャーマンポテトをいただいた。もちろんそのまま食べたりせず別のお皿にとりわけ自分しか使わないスプーンで味見。

自分で言うのも変だが今日のジャーマンポテトの出来がとてもいい。調味料も目分量、一回で決めたのにおいしかったのだ。

「何で食べられないときほどうまくできんだよ…きー悔しいっ!!!元気になったら今度は自分が食べるために作ってやる~!」と思った私だった…。

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のろいのウィルス…

異変は昨日の晩の事だった。

夕食を食べた後胸やけがしていた。おかずはお店で買ったコロッケ、揚げ物ばかりだ。そのせいかな?と思い夫に聞くと「胸やけなんてしてないよ。」との事。

そこのお店の揚げ物はたまに購入するが、私自身胸やけした事は全くなかった。

眠ろうと思い横になっても胸やけは治らないまま就寝。

朝腹痛で目が覚めた。あれ?前にもこんな事なかったっけか?

その後は…朝食は食べられたものの食べた後やはり胸やけが。トイレも下痢こそないものの出発時刻までに3往復。腹痛もひどいわ、気持ち悪いわ、もう何だこりゃ状態。仕事がちょうど途切れていた時期だったので一日お休みをいただいてしまった…。

すぐに医者に行って来た。かかりつけの所が二つあるが、胃腸科のほうは今日は整形外科の先生が来ていて高齢者ばっかり、待たされるのは目に見えていたのでもう一つのところへ。アレルギー外来があり、先生もかなり個性的なクリニックだ。

先生に症状を話すと「血液取って調べてみればすぐわかるよ。白血球が多ければただの風邪、白血球の数に変化がなければウィルス性の胃腸炎。」とのこと。

私「ぐえ、もしかして…。」

先生「そうそう、昨年もはやったでしょ。今年も患者さんがちらほら出てるんだよね。多分今年も昨年と同じくらいはやるよ。」

早速採血をしようとする先生。

私「うわ、採血…。」

先生「あ、採血ダメなの?だったら無理しなくていいよ。やらなくても大丈夫な方法もあるし。血を採っちゃいけないのも大変だよね。」

私「あの…そういうんじゃなくて…。」

先生「あ、宗教上の理由からかと思った。結構多いんだよね。」

私「違いますって。注射が苦手なだけで…。」

先生「あ~採血したとき気絶したことがあるの?」

私「それもないです!!」

先生「痛いのが苦手なだけなら心配要らないよ~。」

私「いつの間に針刺してたんですか…。」

気持ち悪いのが吹き飛んでしまった。ここのクリニックは先生が直接採血をするのでこんな話をしている間に見事に採血は終わっていた。

結果は…。

先生「ありゃ、白血球数は普通だ。ウィルスにやられたね。」

私「が~ん、ノロウィルス…。」

先生「そのとおり。あなたはおなかがかなり丈夫なようだからこんな軽い症状で済んでるようだけど、大人でもこんなものじゃ済まない人たくさんいるよ。今日はおかゆかうどんあたりにしてね。出すものは出しちゃっていいから。多分この調子だと一日か二日で治るとは思うけどね。あ、それから食器は家族といっしょに使わないでね。それと、電解質とるのも必要だから、何か飲むとしたら温かいお味噌汁がいいよ。」

私「・・・・・・。」

その後触診したが、おなか全体がば~んと張って違和感があり、痛かった。完全に胃腸炎の症状だと先生は説明していた。3分診療という言葉が本当に似合わない先生で、質問すればいっぱい答えが返ってくるし、すいていれば診察時間は長くなる…変な先生だった。大病院にいた事があり、腕のいい先生だったと評判は高いのだが…。

悪いことはさらに続く。まさにウィルスの呪いみたいだ。

処方箋をもらっていつも行っている薬局へ行った。

薬剤師「あの、4種類薬が出てますけど、今薬局に1種類しかありません。」

私「何と。」

薬剤師「これから買いに行くとなると、午後になってしまうんですよね。たいてい病院の近くに薬局があると思いますが、そこでなら取り扱いがあると思いますよ。」

私「あらら、じゃ別の薬局に行ってみますわ。」

確か、この間も他の病院の薬出せなかったよな、と思い出した。

近くに薬局・・・って、私が今日行った医院のそばに薬局はない。さらにこの先生は特定の薬局との取引もない。自分がいいと思う薬を出そうとしているだけ。

置いていない薬を処方する医者に問題があるのか、そうではなくて実際には特定の薬局と病院とで密約があるのか、どちらにしてもこれじゃ医薬分業の意味がないだろうが・・・と思いつつ「う~気持ち悪い」と思いながらちょっと離れたところにある小さな薬局へ。

ここでは薬が全部揃っていたのでラッキー、と思ったが、私の前にいたお客さんが薬局の人に「空の薬を売った」と言いがかりをつけていて待たされた…。体調が悪くて「う~気持ち悪い」などと余裕がない私も、「そんなもん売るわけねーだろ。」と思いつつ静観。

薬もそろって無事帰宅した私だった。さて、これから恐怖の食事…。

食事が怖いというのは食いしんぼうな私にとっては最悪だ。何ゆえ食べた後の不調を考えながら食事しなくちゃならんのだ、と思う。しかし、今は私にとっては非常事態。食べるものもおかゆだのうどんなど制限がかかっている。食べ方も制限があり、少しずつゆっくり食べる事と言われている。

悔しいけど早く治して、おいしいものを食べるためにもこれは仕方がないのだ、と思いうどんをゆっくりゆっくりすすっている。

こわごわ食べているが、うどんがうまい。おなかはこわしていても「おいしい」と感じられるだけ幸せだ、と思う。

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